
セントレアから飛行機に乗って北海道へ。
今回の目的地は、北海道日本ハムファイターズの本拠地、エスコンフィールドHOKKAIDOです。
出発前のセントレアでは、なんとドリームリフターを見ることができました。 さらに飛行機の窓からは、翼の下に佐渡島らしき島影も見えて、旅の始まりからテンションが上がります。
北海道に到着すると、空港内にはサッポロビールの広告。 さすが北海道、そしてビールの本場。 野球観戦前から、すでに気分は盛り上がっていました。
目次
data-type="pv">👆いまこのブログは全国で何位?
クリックで確認!
セントレアから北海道へ
国内線出発の保安検査場へ向かうだけで、もう旅気分。 
空港って、何度来てもワクワクしますね。
目的地は北海道。

そしてその先に待っているのは、
北海道日本ハムファイターズの本拠地、エスコンフィールドHOKKAIDOです。
ドリームリフターに遭遇
なんと、ドリームリフターを見ることができました。
通常の旅客機とはまったく違う、独特の巨大なシルエット。 空港でこれに出会えると、ちょっと得した気分になります。
飛行機好きにはたまらない光景でした。
北海道到着、気分は一気に野球モード

飛行機の窓からは、青い海と雲。
翼の下には佐渡島も見えました。
空港内にはサッポロビールの広告が大きく掲げられていて、
「これが北海道のビール。」という言葉に、思わずうなずいてしまいます。
北海道といえばサッポロビール。
そして今回向かうのは、日本ハムファイターズの本拠地。
到着した瞬間から、北海道らしさと野球気分が一気に高まってきました。
美しすぎる球場、エスコンフィールド
従来の「野球場」というより、巨大なエンターテインメント施設という印象です。 ガラス張りの入口、開放感のあるデザイン、堂々としたスタジアムの姿。 これは試合を見る前から楽しい球場です。
広々としたコンコース、見やすい案内、飲食店やショップの充実ぶり。 球場全体が「一日楽しめる場所」として作られている感じがしました。
ホスピタリティあふれる球場

エスコンフィールドで特に印象的だったのは、ホスピタリティの高さです。
ホームのファイターズファンだけでなく、アウェイのファンにも優しい雰囲気があります。
今回は中日ドラゴンズとの交流戦。
球場内にはドラゴンズファンの姿も多く、アウェイ側のファンでも居心地よく楽しめる空気がありました。
大型ビジョンの演出や場内放送も工夫されていて、ただ野球を見るだけではありません。 球場全体で試合前から楽しませてくれます。
特に印象的だったのが、ドームの開け閉めまでエンタメにしているところ。 施設そのものを見せ場にしてしまう発想がすごいです。
球場グルメとビール

球場といえば、やっぱりグルメ。
エスコンフィールドには、魅力的なお店がたくさんあります。


広島のお好み焼き、ファイターズのセレクトストア、串鳥、仙臺たんや利久など、見て歩くだけでも楽しいラインナップ。
今回はビールとソーセージ、カレー、焼き鳥などをいただきました。
ファイターズのロゴ入りカップで飲む一杯は、現地観戦ならではの楽しみ。
スタジアムの雰囲気と一緒に味わうと、いつものビールより何倍も美味しく感じます。
まとめ


セントレアから北海道へ飛び、ドリームリフターにも出会い、空から佐渡島を眺め、そしてエスコンフィールドへ。
今回の旅は、移動の段階から見どころが多い楽しい一日になりました。



エスコンフィールドHOKKAIDOは、とにかく美しく、ホスピタリティにあふれた球場です。
野球観戦はもちろん、グルメ、ショップ、演出、施設そのものの魅力まで含めて楽しめる場所でした。
ホームファンだけでなく、アウェイファンにも優しい球場。 これは一度行く価値があります。
北海道旅行の目的地としても、野球好きの聖地巡礼としても、かなりおすすめです。
👆いつも押してくださる方
ありがとうございます!
応援感謝です!励みになります
記事がお楽しみいただけたり
お役にたてましたら
押していただけると嬉しいです














































