万博記念公園でランチなら「レストラン Park Cafe」へ

娘が「太陽の塔が見たい!」と言い出したので、久しぶりに大阪の万博記念公園へお出かけしてきました。
園内を散策する前に立ち寄ったのが、自然文化園の中にある洋食レストラン
「Park Cafe(パークカフェ)」。
大きな窓から公園の景色を眺めながら、ゆったりとランチがいただけるお店でした。
この記事では、Park Cafe の雰囲気やランチメニュー、アクセスなどを写真とともにご紹介します。
Contents / 目次
- Park Cafe ってどんなお店? / About the Restaurant
- ボリューム満点のランチメニュー / Lunch Dishes
- 明るく開放感のある店内 / Atmosphere & Seating
- 営業時間・アクセス / Information & Access
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Park Cafe ってどんなお店? / About the Restaurant

「レストラン Park Cafe」は、万博記念公園・自然文化園の中にある洋食レストランです。


入口の大きなガラス扉を開けると、店内いっぱいに差し込む光と、ゆったりと並んだテーブル席が迎えてくれます。
外観はどこか昭和レトロな雰囲気もありつつ、テラス席も用意されていて、公園散策の休憩にもぴったり。
園内で遊ぶ家族連れや、太陽の塔を目的に訪れた観光客など、幅広い世代に利用されている印象でした。

ボリューム満点のランチメニュー / Lunch Dishes
ランチメニューは、スープとサラダが付いた 「ワンプレートランチ」と、 カレーやオムライス、パスタなどの 「その他ランチ」から選べます。手描きのメニューPOPがたくさん貼られていて、見ているだけでも楽しくなってきます。
ロースカツカレー(サラダ付き)
私はロースカツカレーを注文しました。大きな白い楕円皿に、たっぷりのカレーソースとサクサクのロースカツがどーんとのった、かなりのボリューム感。 カレーの上には白いソースがストライプ状にかかっていて、見た目にも楽しい一皿です。
揚げたてのロースカツは中がジューシーで、カレーとの相性も抜群でした。 サイドにはポテトサラダと、別皿でグリーンサラダも付いてきて、野菜もしっかり摂れるのがうれしいところです。
オムライス〜デミグラスソース〜
娘は、ふわとろ卵がのったオムライス〜デミグラスソース〜をチョイス。お皿いっぱいに盛られたデミグラスソースに、ふわふわの卵がどっしりと鎮座していて、こちらもかなりの迫力です。
中のご飯とソース、卵を一緒にすくって頬ばると、洋食屋さんらしい濃厚な味わいが広がります。

キッズメニュー(小学生以下限定)の キッズハヤシライスや お子様ランチも用意されていて、 家族連れでも利用しやすいラインナップだと感じました。
明るく開放感のある店内 / Atmosphere & Seating
店内は、大きな窓からたっぷりと自然光が入り、明るく開放感のある雰囲気です。テーブルの間隔もゆったりしているので、ベビーカー連れやグループ利用でも落ち着いて食事ができます。
太陽の塔見学の合間に、ほっと一息つくのにちょうどよいカフェレストランでした。
営業時間・アクセス / Information & Access
- 店名:レストラン Park Cafe(パークカフェ)
- 場所:万博記念公園・自然文化園内
- 営業時間:11:00〜16:30(ラストオーダー 16:00)※店頭ボードより
- 定休日:万博記念公園の休園日に準ずる
園内の散策や太陽の塔の内部見学の前後に、ゆっくりランチやカフェタイムを楽しむのにおすすめです。

▶ Google マップはこちら:
レストラン Park Cafe を地図で見る公式情報・メニューの詳細はこちら:
万博記念公園公式サイト「レストラン Park Cafe」太陽の塔を見に万博記念公園を訪れる際は、ぜひ Park Cafe の洋食ランチも楽しんでみてくださいね。
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