

ケンシロウが迎えてくれます
海洋堂ホビー館四万十に行ってきました!【エヴァンゲリオン特別展&写真撮影OK】
高知県四万十町の山あいにある「海洋堂ホビー館四万十」。
世界的に有名なフィギュアメーカー・海洋堂が手がける、夢と情熱が詰まったホビーの殿堂です。
館内には恐竜、アニメキャラ、ミリタリーモデル、芸術作品まで、数え切れないほどのフィギュアが展示されていて、まさに“フィギュアの聖地”!
さらに今回は、人気作品『エヴァンゲリオン』の特別展も開催中で、写真映えするフォトジェニックな展示が大きな見どころでした。
目次 / Table of Contents
- 施設情報とアクセス
- 恐竜展示と映画『ジュラシック・パーク』の脚
- 太陽の塔と岡本太郎ワールド
- ミリタリーモデルと“センム”の情熱
- エヴァンゲリオン特別展(写真撮影OK&フォトジェニック)
- 入館料とお得情報
👆いまこのブログは全国で何位?
クリックで確認!
施設情報とアクセス

場所は高知県四万十町打井川。四万十川の支流沿いの山間部に位置し、ドライブがてら訪れるのも楽しいロケーションです。
入口の外観からしてインパクト抜群!カラフルなトーテムポール風モニュメントや壁画が迎えてくれます。
恐竜展示と映画『ジュラシック・パーク』の脚
まず目を引くのが恐竜コーナー。
実物大のティラノサウルスの後ろ脚は大迫力!解説によると、この脚は映画『ジュラシック・パーク』の撮影にも実際に使用されたとのこと。
恐竜好きにはたまらない展示です。

太陽の塔と岡本太郎ワールド
岡本太郎の代表作「太陽の塔」を再現した1/144スケール模型や関連フィギュアも展示。
個性的で力強い造形美に、思わず見入ってしまいます。
小さなフィギュアで再現された岡本太郎や“太陽の塔グッズ”もユーモラスでした。

ミリタリーモデルと“センム”の情熱
ホビー館の名物ディレクター「センム」さんがこだわり抜いた、ミリタリープラモデル展示。
特に第二次世界大戦の兵器や88ミリ砲を中心としたリアルな模型は圧巻で、展示だけでなくコスプレを交えて再現された写真も紹介されていました。
模型ファンは必見です。

エヴァンゲリオン特別展(写真撮影OK&フォトジェニック)
そして今回の目玉が「エヴァンゲリオン特別展」。
綾波レイの等身大フィギュアをはじめ、アスカやエヴァ初号機など数々の立体作品が勢揃い。
背景には「NERV」のロゴが映え、ファン心をくすぐる演出もたまりません。
さらに嬉しいのは、館内が写真撮影OKなこと!
特にエヴァの展示は「撮影されることを前提に作られているのでは?」と思うほどフォトジェニック。
角度を変えてシャッターを切れば、まるで公式ビジュアルのような迫力ある写真が撮れるのも魅力です。
SNS映えも抜群で、訪れた記念をしっかり残せます。
📷 エヴァンゲリオン特別展は写真撮影OK!
等身大フィギュアや初号機の立体造形は、どの角度から撮ってもフォトジェニック。
まさにSNS映え抜群の撮影スポットで、#エヴァンゲリオン #映えスポット #フォトジェニック #撮影OK などのタグと一緒に投稿すれば注目されること間違いなしです!






入館料とお得情報
入館料は大人1200円(特別展期間)、通常は1000円。
小中学生は600円、幼児は無料です。
年間パスポート(高校生以上3000円、小中学生1500円)もあり、リピーターには嬉しい制度です。
「海洋堂かっぱ館」は休館中ですが、ホビー館だけでも大満足のボリュームでした。

まとめ
海洋堂ホビー館四万十は、フィギュアの魅力がぎゅっと詰まったワンダーランド。
恐竜からアニメ、アート、ミリタリーまで幅広く楽しめるので、大人も子どもも夢中になれること間違いなしです。
特に現在開催中の「エヴァンゲリオン特別展」は写真撮影OK&フォトジェニックで、SNSに映えるスポットを探している人にもおすすめ!
四万十観光とあわせて、ぜひ立ち寄ってみてください。









👆神戸三宮からは高松へ深夜便のフェリーが出ています。愛知・名古屋から四国をツーリングするのにもってこいの船便です!
👆いつも押してくださる方
ありがとうございます!
応援感謝です!励みになります
記事がお楽しみいただけたり
お役にたてましたら
押していただけると嬉しいです
👆ヒストリービュー過去の同一時期の記事を一覧できます







































