1 みなとオアシス『海王丸パーク』へ
2 『海の貴婦人』と呼ばれる美しい帆船『海王丸』
3 『海王丸』には乗船することができます
4 歴史と海のルールを感じられる艦橋
5 教官や実習生の生活が感じられる船内施設
1 みなとオアシス『海王丸パーク』へ

(写真:『海の貴婦人』とも呼ばれる『海王丸』)
旅の相棒サンポスキー氏とともに
『乗ってみよう北陸☆web 早特 21』
を活用して北陸に遊びにきております
名古屋から金沢までは
5,500円と約半額と
なる格安チケットなのであります!
(利用期間2024年7月20日~2024年8月31日)
👇
2日目の本日は
バイクや自動車から
観光バスまで走れる砂浜
『千里浜なぎさドライブウェイ』を
レンタカーで走ってきました
👇
その後
富山県射水市まで足を延ばし
『海王丸パーク』を
訪れました
(画像はクリックで拡大できます)
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2 『海の貴婦人』と呼ばれる美しい帆船『海王丸』

富山県『海王丸パーク』に
やってきました

『海の貴婦人』こと
『海王丸』が展示停泊
しています

港には船を泊めるための
アンカーや

『海王丸のスクリュー』が
展示されています
海王丸は帆船ではありますが
補助のためのエンジンが
搭載されているのです
3 『海王丸』に乗船することができます

乗船料金400円を
支払って乗船します

4本マストがそびえます
メインマストの高さは
海面から46m

展帆の際海上でこのマストに
登ります
船は揺れるので
慣れるまではかなり
怖いのではと想像できます

煙突と汽笛

キャプスタン
上部の穴にキャプスタンバーを
差し込んでこれを回す事により
係留索を巻いたり
セールの上げ下ろしを行います

キャプスタンバー
4 歴史と海のルールを感じられる艦橋

操船を管理する艦橋

アルファベットのほか
様々な意味を持つ
国際信号旗が左右にぎっしり
収まっています

コンパス
今はGPSがありますが
以前は航海に
欠かせないものでした

船首部分
👆富山名産ホタルイカ
墨が美味しくこれ日本酒にぴったりです
👆ホタルイカの沖漬け
後ほど食べに行こうと思います
5 教官や実習生の生活が感じられる船内施設

館内の実習生居住区

先ほどのメインマストは
居住区を貫いています

実習生のベッド

機関室

晴れた日の
海王丸パークの写真
今日は見えませんでしたが
立山連峰がこんなに綺麗に
見えるんですね!

厨房

船長公室
『神棚』もあるんですね

『あ〜!面白かった!!』
次はほたるいかミュージアムに向かいます‼️
👇富山県は漫画家:藤子不二雄先生のふるさとですね

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