「アグリパークわち」へ




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(写真:「アグリパークわち」の夜))
次男が参加する自転車レースのため
京都市内から車で1時間半程度の
ところにありますキャンプ場
キャンプ場「アグリパークわち」に
お世話になって参りました





オートキャンプ場で車は横付けできます
キャンプサイト1区画 3,140円とお手頃価格
予約は電話予約
携帯電話番号を伝えたのちは
キャンプ場とはショートメールサービス(SMS)で
連絡を取り合うような仕組みでありました


前日には「明日のサイトは6番をお使いください。
設営を先に始めていてください。
後ほどに料金を徴収しにいきます」
とのメールが入りました
こうした心遣いが有難いですね









 

キャンプ場へのアクセス


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▲①京都府道12号を西へ走り、大野ダムを越えてしばらくいくと
キャンプ場の看板が右手に見えます。



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▲②看板を左折してしばらくいきますと
由良川を渡る大きな橋に差し掛かります。



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▲③橋の上からみた由良川。美しい流れです。



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橋を渡るとすぐにキャンプ場の看板が見えます。


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▲⑤その先にあるキャンプ場の入口







キャンプ場の施設

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▲⑥キャンプ場はこじんまりしておりますが
綺麗に管理されたキャンプ場でありました。

到着したら、既にサイトは一杯。
この時期でもまだまだキャンプを
される方は多いようですね。



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▲⑦サイトは段になっています
そのため隣のサイトとの境界が
はっきりしているので
プライバシーも守りやすいかと思います



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▲⑧管理棟。私が行った日は、
管理人さんは常駐ではなく夜は
人はおられませんでした


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▲⑨管理棟の中に冷蔵庫があり
無料で使用することができます。
有難いですね。



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▲⑩炊事場


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▲⑪綺麗に保たれています。
たわし等は常備されておりました



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▲⑫トイレも綺麗でしたよ。シャワー室もあります









キャンプ場でまったり過ごす



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▲⑬現地は昆虫の宝庫でしたね
夜には虫の声が周囲から聞こえてきました。



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▲⑭さくっとサイトを設営



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▲⑮まずは乾杯ですね!



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▲⑯今日は息子のリクエストでハラミ肉の焼肉であります。

スキレットはまんべんなく熱が通るので焚き火料理にはもってこいですね🍳





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▲⑰焚火でソーセージをじっくりと焼きました。
息子も「美味い」って言ってくれましたね。



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▲⑱子供の頃を懐かしんで、息子が
「マシュマロを焼きたい」と言ってくれました。
子供の頃のことはよく覚えているんですね。
キャンプに連れて行った甲斐があるというものです。

 
👆ピコグリルタイプの焚き火台もかなりお安くなりましたね〜
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▲⑲意外に焼きマシュマロはウイスキーのアテになることが判明。美味し。


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▲⑳息子は翌日のレースのため早目にご就寝。
ソロテントを2つタープの下に入れて眠りました。








まとめ

ここは、京丹波町が経営している


オートキャンプ施設で
一泊3,140円円と
価格もとっても
リーズナブルです

料金を取りに来られた
管理の方も
翌朝、清掃に
きてくれたおばさんたちも
「おはようございま~す」と
あいさつをしてくださいました


みなさん、
地元の農家の方かと
思いますが、
気持ちよくキャンプを
楽しむことができました
「感謝」


翌日、自転車レースが
終わってから
撤収できたらいいなと
思い確認すると
「夕方までいていいですよ」と
言ってくださいました
翌日余裕がある場合に
限りますが
相談すれば
チェックイン・
チェックアウト・
シャワーの時間も
柔軟に対応してくれる
可能性もあるとのこと


翌日のレースでも地元の野菜を使った
ゆずカレーをいただいたのですが
とても美味しかったです。

道の駅で売っている
野菜も新鮮で
美味しいと
評判だそうですよ

また来たいと
思わせてくれる
キャンプ場でありました


本稿は過去記事を再編集して掲載しております







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